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[PR]マメ、靴ずれ、股ずれ・・・・ 痛~い皮膚トラブルを予防する「プロテクトJ1」の効果とは?

2017.11.03

繰り返しの[摩擦]が皮膚トラブルの原因

トレイルランナーにとっては、10時間や20時間のレースは当たり前!という感覚かもしれないが、これだけ長時間におよぶスポーツって、他にはそうはない。さらに100マイルレースともなれば30~40時間も続く。

しかもトレイルランは全天候型のアウトドアスポーツ。汗まみれにはなるわ、雨が降っても走るわ、ぬかるみを走るわ、濡れた草をかき分けて走るわ、川をジャバジャバ渡るわ・・・。もう、体もウェアもシューズもビッショビショ。もちろんウェアもシューズもソックスも取り替えることなどままならない。

そうなると起きがちなのが、皮膚のトラブル。「マメ」「靴ずれ」「股ずれ」等々が痛くてまともに走れず、悔しい思いをした人も多いのではないだろうか?

トレイルランナーを悩ませるこうした皮膚トラブルは、ランニングなど同じ動作の繰り返しで、皮膚とシューズ・ウェア・用具等との間に[摩擦]が生じることが主な原因。いったん皮膚を傷つけてしまうと、レース中に治ることは絶対にないし、痛みはどんどん深刻になる一方だ。

そうした皮膚トラブルの一番の解決策は摩擦の予防]

スポーツ時の、皮膚とウェア・シューズ・用具との摩擦で起きる擦りむけやマメを防止する皮膚保護クリームが「プロテクト」シリーズの「プロテクトJ1」と「プロテクトS1」。配合されている3種類の超微粒子の保護膜成分が、肌に塗って3~5分後には皮膚の角質膜に浸透し、保護膜(バリア)を形成。皮膚とウェア・シューズ・用具との摩擦を軽減すつとともに、外からの水分や汚れなどの皮膚への浸透も強力に防いでくれるので、足の皮のふやけ等も防いでくれる。

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「石井マウンテンマラソン」で
プロテクトJ1を試してもらいました

石井マウンテンマラソン(IMM)は、「山力のスキルアップ」をテーマに石井スポーツが開催。

トレイルラン力にプラスして、地図とコンパスを駆使したナビゲーション力、1泊2日分の装備や食料をすべて担いで行動する体力・技術・生活力も問われるレース。2人で1チームのため協調性も重要。2017年9月23日と24日、静岡県東伊豆町で開催された。

IMMの出場者5人の皆さんに、プロテクトJ1を試してもらい、コメントをいただいた。

 

 

 


野村佳代さん

シューズも靴下もびしょ濡れになったのに、足がスレたりふやけたりせず、
2日間快適にレースを終えることができました。
また、匂いや塗った後のベタつきもなくサラサラでした。

 


馬内友美さん

ウルトラマラソンを走った後など、足裏がふにゃふにゃになり、
ジンジン痛むこともありましたが、濡れた足にマメもできず快適でした。
今後はウルトラマラソンでも使用してみたいです。

 


南真琴さん

長時間走ると足の裏の皮が剥けたり、汗をかくと脇の辺りが擦れたりしていました。
今回初めて皮膚保護クリームを使いましたが、ベタベタせず不快感ゼロ!
気になる部分にどんどん使っていきたいです。

 


工藤恵さん

1日目は試しに片足のみ塗ってスタートしましたが、
塗っていないほうの足に擦り切れの痛みが出て、2日目は両足に使用。
レース後もきれいな足で帰って来れました!

 


才元俊和さん(写真左)

長い山行で足裏にマメができ、悩んでいましたが、
慣れの問題だろうと諦めていました。
ですが今回使用してみて、水に濡れても足のふやけやマメが
てきにくいことを実感できました。

 

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