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『トレイルラン』通巻10号記念 読者モニターレポート発表!

2018.08.07

『トレイルラン2018春号』(2018年3月30日発売)のトレイルラン通巻10号記念読者モニター企画では、たくさんのご応募ありがとうございました。モニターに当選された8名の方の、トレーニングや大会で実際に使用したレポートを紹介します!


■モニターレポート01「エプソン/MZー500」

氏名:土屋克則
トレイルラン歴:5年(今年6年目)
よく走るエリア:自宅周辺のロード(起伏なし)、トレイルは奥武蔵エリア


■どのように使用したか(行程・距離・レースなど)
〜ロードトレーニング編             
                     

 私の基本的なトレーニングはロード走がほとんどです。私の住んでいる地域は、関東平野のほぼど真ん中で、起伏がありません。自宅周辺は田園風景が多く、おかげでロードを30km走っても、信号は1ヶ所というコースが作れます(笑)。山までのアプローチに距離があるため、滅多にトレイルのトレーニングに行くことができない私にとっては、ロードでの走り込みが大変重要です。
 なので、私にとってGPSウォッチでの機能の以前に、ランニングウォッチとして使用できるかが最大の基準。この「MZ-500」はその点とても使い勝手がよく、ランニングに必要な情報を提供してくれます。ひとつの画面に3つの情報を表示でき、最高6面で18の情報を確認できます。スプリット、ラップタイム、距離、ペース、時刻などだけでなく消費カロリー、ピッチ、ストライド、そしてトレイルを走るうえでは欠かせない標高、累積標高、勾配などの情報も得ることができます。画面も大きく走りながらでも見やすいし、ボタンも大きく操作しやすく、ランニングウォッチとして合格です。トレーニングの結果をWEBで管理ができ、トレーニングを振り返ることもできます。                                                                                                          

■どのように使用したか(行程・距離・レースなど)〜トレイルトレーニング編 

 私がふだんトレーニングとして入る山域は埼玉県の奥武蔵で、いつも吾野という地域を中心に山に入り、コースを作っています。その日の調子や、試したいことなどでコースを使い分けるのですが、「吾野~正丸」のコースの往復を走ってきました。何度も走ったコースでコース状況も分かっているので、GPSウォッチをテストするには丁度いいコースです。                                                                 
「MZ-500」で試したかった機能は「標高」と「累積標高」です。今までそういった情報をまったく得ることができなく、スマートフォンでのアプリで計測し、トレーニング後に「振り返り」程度でその情報を得ていました。しかしトレーニングの最中にスマートフォンを操作することは非常に煩わしく、バッテリーの消耗も気になります。スマートフォンは山の中で何かあったときの命綱です。万が一に備え、極力バッテリーは節約したいもの。そして走りながら手軽に標高と累積標高が分かることは非常にありがたいことです。
  例えば、知らない山域や、コースの分からない山域で標高が分かると「残りあとどのくらい登ればいい」など最後の踏ん張りや、力の入れ具合も調整ができます。特にレースにおいては、皆様も必ず「累積標高」というものを必ず気にすると思います。走りながら現在の「累積標高」が分かればレース全体を通じて「あと何メートル登ればいいんだ」というゴールの目安ができます。
 それができることによって、体力を温存させたり、逆に自分の力を使いきることができます。自分はその機能をこの「MZ-500」に期待し、自分の武器にしたいと考え、トレイルでのトレーニングで試してみようと思っていました。吾野駅から東郷公園(秩父御嶽神社)までの約1.5kmを軽いジョッグでアップし、東郷公園入口のロードからスタート。東郷公園~子の権現~天目指峠~伊豆ヶ岳~正丸峠~正丸駅を往復します。 

                       


        ▲「MZ-500」の表示は上から①標高②スプリットタイム③累積標高と設定                                                                                                          

 中ノ沢ノ頭では標高622mに対し629m(+7m)、高畑山では695mに対し703m(+8m)、古御岳では830mに対し834m(+4m)、伊豆ヶ岳では851mに対し862m(+11m)、小高山720mの対し716m(-4m)となりました。それぞれのポイントで計測し誤差が最も大きかった箇所は、このコース最高点の伊豆ヶ岳で+11m、最も誤差のない箇所で4mの誤差でした。低山で樹木に常に覆われており、細かいアップダウンが繰り返しある条件で、この標高の精度はかなり高いのではないでしょうか。また最終的な累積標高2195mとなり、トレーニングとしてはなかなかいい感じで走れたと思います。                                            

                                                                                        ▲計測データーでは累積標高2195mと表示                                                                                                       

■どのように使用したか(行程・距離・レースなど)〜レース編                                                           

 
「MZ-500」を最大の目的の場、レースで使ってみました。出場したレースは6月23日に行われたKTF(北信濃トレイルフリークス)が主催する“ROCKIN’BEAR” 黒姫トレイルランニングレースです。今回出場にあたりこの「MZ-500」の売りでもあるナビゲーション機能を試してみようと考えました。まずコースを山行計画として設定しますが、今回は登山やハイキングなどの記録を共有できるコミュニティサイト「ヤマレコ」から、昨年同大会に参加していた方のトレッキングデータを「MZ-500」に取り込みました。                                                                                            


         ▲取り込んだ「黒姫ロッキンベア」の標高グラフ(左)と平面ルート(右)                                                                     

 過去のレースのデーターを取り込む際の注意点としては、「トレイルレースはコースが変わることがある」ということでしょうか。コース上の問題や、自然環境、近隣住民などの配慮でコースが変わることがあるので、その点はあらかじめチェックしておく必要があります。今回出場する“ROCKIN’BEAR”黒姫トレイルランニングレースは、昨年より1kmほどコースが短くなっているようです。とりあえず、大きな変化はないようなので、そのへんはあまり気にしないことにします。
 この“ROCKIN’ BEAR” 黒姫トレイルランニングレースの個人的なポイントは、①距離42k②累積標高1820m③最高地点笹ヶ峰は標高1545m④昨年優勝タイム4時間13分という4点。これらを目安にゴールを目指し、走りを調整しながら走ろうと考えました。                                                                           

                                         

▲残念ながら2位でゴール。でも楽しく走れました。KTFのレースはホスピタリティが素晴らしく初心者にも優しいレースが多くお薦めです!                                              

 
 レース結果は、4:04’14で準優勝…負けてしまいました。展開としては優勝した選手がスタートからレースを先導、私も序盤は先頭について行ったのですが、中盤に差し掛かったところでやや離され、1分程度の差で終盤まで走り、チャンスをうかがっていたが、結局チャンスは訪れることなく、終盤にいっきに離されてしまい、約3分の差をつけられて負けてしまいました。                    


■実際に使ってみて、よいと感じた点

 初めてのコースで中盤以降1人になった際に、今後のコースの状況、今自分がどこにいるのかなど、不安になる局面でも、「MZ-500」で今後のコース状況を確認する事ができました。また累積標高、最高点を確認することで、体力の使い方をコントロールすることもできました。特に「標高グラフナビゲーション」で先のコース状況が見えていると、ペースメイクだけでなく、気持ちの面でも不安が取り除かれストレスになりませんでした。                   逆にこのレース最高点の笹ヶ峰の手前で確認した際には「まだこれからこんなに登るのかぁ」と絶望的になることもありましたが(笑)。また「平面ルートナビゲーション」でコース上のどの位置に自分がいることが分かることで、「残りのこれだけ走る」という事が把握できコースへ不安がなくなりました。今回のレースではほぼ常時、私は「MZ-500」のナビゲーション画面で走り、時折アクティビティ画面に切換えタイムと累計標高を確認していました。                                                                              

■これかからやってみたいこと、目標は?

 今年の私のターゲットレースは「ハセツネ」です。「今年の」と言いましたが、私にとっては「今年も」です。今となってはハセツネ以外にも魅力的な大会は数多くあり、今更感もありますが、参加選手層、距離、コースレイアウト、夜間走…やはりハセツネは日本選手権的存在です。私は今まで4回ハセツネに挑戦していますが、リタイヤ、33位、12位、リタイヤと結果を残せていません。いくらほかのレースで好成績を収めていても、やはりハセツネで走れていないと評価されずインパクトが残せません。なので、何としても今年は結果を出したいと思っています。                                                                                                          

▲ハセツネのコースも取り込んでいます!!EPSONのサイトで2017年のコースが配信されています。 https://www.epson.jp/products/wgps/trailrun/                                   

 上記のナビゲーション機能には、地図上にポイントを付けることによってポイントまでの距離や標高などを割り出したり、まだ使いこなせていない機能がたくさんあるみたいです。また別売りの心拍計をつけて、心拍を計ることもできます。心拍のコントロールができるともっと、有利に賢くレースをすることができるのではないのかと考えています。そしてこの「MZ-500」を武器にこれからのレースでいい成績を収められたらいいなと思っています。      



■モニターレポート02「スント/スパルタントレーナー リスト HR」
 

氏名:吉田裕樹
トレイルラン歴:8年
よく走るエリア :丹沢 湘南

■どのように使用したか

鶴巻温泉〜大山の往復20kmぐらいや、湘南の海沿いのロード


■実際に使ってみて、よいと感じた点

 私のような初心者が使うには、十分すぎる時計だと思います。従来のモデルよりも一回り小さくて、心拍センサー内蔵であり、GPSの位置の認識も早く、とても軽く邪魔にならないし、画面の見えづらさもないです。画面の設定や、データの管理もパソコンで簡単にできます。なにより、スントならではのカラーやデザインが気に入っています。


■これからやってみたいこと、目標は?

 ランニングだけでなく、さまざまなアクティビティにも対応しているので、多彩な機能を活用して、ライフスタイルやトレーニングを楽しんでいきたい。


 

■モニターレポート03「グレゴリー/ルーファス12」



氏名:清水 貞雄
トレイルラン歴: 3年
よく走る場所・エリア:六甲山芦屋近辺

■どのように使用したか(行程・距離・レースなど) 

レース予定がなかったので単独ランで使用
1回目:JR芦屋-高座谷-風吹岩-荒地山付近
2回目:JR芦屋-高座谷-風吹岩-横池
どちらも往復10km程度


■実際に使ってみて、よいと感じた点


 

<全体> ポケットが多いところ、なにやらたくさんコードがのびているところは、見ているだけでいろんなことができそう!と思わせてくれて、使う前からニヤけてしまいます。

<ポケットの数と配置>
 ふだん使っている「ザ・ノース・フェイスTR10」がポケット4個なのに比べて、このルーファス12は7個。なんでも入る気がして嬉しくなってきます。ポケットのサイズは指3本分くらいのものから拳1個半くらいのものまでバリエーションがあり、用途に応じて使い分けられます。そのおかげで、どこになにを入れたかあまり迷うことなく取り出せます。スマホ用のポケットが備えられているのもよかったです。チャックつきのため安心感があり、サイズもふだん使っているiPhone Xが問題なく入る大きさ。 
 スマホは出し入れのしやすさとサイズがネックで、入れる場所に困っていましたが、ちょうどいい大きさの専用ポケットがあるのは嬉しいです。ポケットは全体的に体の前面に配置されているので、数は多いけどどれも出し入れがスムーズです。
 


<ボトル入れ>
 右のショルダーに1ヶ所、ザック本体の両サイドに1ヶ所ずつポケットがあり、いずれも500ml程度のボトルが入る大きさと深さがあります。ショルダー側とザック側どっちに入れるか、その時々の状況や好みによって入れ方を選択できるのがいいです。本体側のポケットは適度に口が開いているので無造作にアウターを突っ込んだりもできて使い方に幅があっていいです。私は手のひらサイズの自撮り用の三脚を入れていました。

<本体の絞り>
 本体下部右側に出ているコードと両サイドのベルトで本体を絞ることができます。容量が大きいのでこういった機能は必須ですね。ザックも容量別に使い分けられたらいいのですが、そんなに何個も持っていられないので嬉しい機能です。

<フィット感>
 フィット感の調整が非常に簡単でよかったです。締めるのも緩めるのもどちらもドローコードを引っ張るだけなので分かりやすい上に超簡単。フィット感自体も非常によく、ザックに背中から抱きつかれているような感覚でとても安定感があります。

<重心位置>
 サイズが大きいのでもう少し重心が低くなるかと思っていたのですが意外と高い位置にあるように感じられてよかったです。今回は軽装でしたが荷物が多くなっても疲れにくいと思います。


■これからやってみたいこと、目標は?

 12Lという容量を活かせるロングレースに参加したいです。できれば今年秋に70km、来年には100kmくらいのレースに参加してルーファス12を使い倒していきたいです。


 

■モニターレポート04 「アルティメイトディレクション/ウルトラベスト4.0」
 


 

氏名:松下 享平
トレイルラン歴:2年
よく走る場所・エリア:岐阜県 各務ヶ原市 各務ヶ原アルプス周辺、三重県多度山周辺

■どのように使用したか(行程・距離・レースなど) 

6/24に開催されたOSJ山中温泉トレイルレース(80K)で使用しました。


■実際に使ってみて、よいと感じた点

 フィット感が気に入りました。「ウルトラベスト4.0」から実装された、ザック裏側のコンフォートシンチによるフィット感がすごくよかったです。コンフォートシンチの締め付けはわき腹を手で包み込まれているようなフィット感でザックの揺れや振動がまったく気になりませんでした。また、10.3ℓという数字から想像する以上に装備を詰め込める様に感じました。ザックに詰め込んだ装備がザック内で揺れないようする為の締め付け機構もしっかり機能し、少量の装備でもザック内で装備が暴れるように感じることがありませんでした。

 

 


■これからやってみたいこと、目標は?

 OSJ山名温泉トレイルレース80Kで使用した際、必要な装備を一通り詰め込みましたがザックの容量にまだまだ余裕がありました。おんたけ100K、信越五岳(110km)、OSJ KOUMI 100などの、より長距離のレースで使用予定です。



■モニターレポート04「レイドライト/ウルトラレジェンド5L」



 

氏名:KN
トレイルラン歴:1年
よく走る場所・エリア:高尾

■どのように使用したか(行程・距離・レースなど) 

6月3日の富士忍野高原トレイルレース(ミドルコース25.4km)で使用しました。そのほかにも高尾山~南高尾周回など10~30kmくらいの距離で使っています。


■実際に使ってみて、よいと感じた点

 5Lという容量は、メイン収納にテーピング三角巾などファーストエイドキットやレインウエア、タオルなどを入れるのにはちょうどいい容量です。中にはハイドレーション用のポケットも付いていて、それが断熱材のような少し厚みのある素材で防水効果もあるみたいで、背中の汗が中にしみこんでこないのがいいです。いつもはタオルを入れておくと出して汗を拭く時にはすでに背中の汗でびっちょりなのですが、このウルトラレジェンドは、走ったあとでも乾いたタオルで汗を拭けるので感激しました。
 着用した感想は、肩で背負う感じではなく胸の下あたりで前後に挟むようにフィットして肩に重さは感じません。走っているときも背中の本体が上下に揺すられることがほとんどなく、また、背中部分にクッションがあり、着け心地は快適です。
 メインポケットのほかに小銭入れなど小物を入れるキーフック付きファスナーポケット、地図や手袋入れるのにちょうどいいサイズのメッシュポケット、下部にもファスナーポケットがあり整理して収納できるので使い勝手がよいです。特に下部のファスナーポケットは、手を後ろに回すと自然な位置にファスナーがあり、カメラまたはスマホを入れて使っていますが、景色のいいところですぐに取り出せて、とても使いやすいです。
 フロントポケットも650mlのボトルが確実に入り取り出しやすく、邪魔にもなりません。ジェルを入れられる小型の収納もあるので、ランニング中の補給系は前面、カメラやファーストエイドキットなど装備品は背面と自然と使い分けができ、よく考えられていると思います。
 


■これからやってみたいこと、目標は

 今回のモニター商品を使わせていただき、トレランがより一層楽しくなってきました。来年のハセツネ30Kを目標にいろんな大会に出てトレランを楽しみたいと思います。




■モニターレポート06「パーゴワークス/ラッシュ7S」
 


氏名:竹内 恵
トレイルラン歴:1年
よく走る場所・エリア:高尾山、陣馬山、丹沢

■どのように使用したか
富士山(馬返し〜6合目あたりまで、練習)

■実際に使ってみて、よいと感じた点
  体にフィットして一体感があります。コンパクトで軽く、伸縮性がありポケットも豊富なので思った以上に荷物が入ります。デザインもかわいらしいですね。

 


■これからやってみたいこと、目標は

いろいろな山へ行き、山の楽しさを味わいながら走り続けたい。長い距離のレースにも挑戦し完走したいです。


 


■モニターレポート07「ウルトラスパイア/ザイゴス3.0ジャパン」
 

氏名:矢野淳
トレイルラン歴:6〜7年
よく走るエリア/宮崎市鏡洲(加江田渓谷・双石山周辺)
使用アイテム:ウルトラスパイア ザイゴス3.0ジャパン

■どのように使用したか

・ロード&クロスカントリー10km 1時間程度
・トレイルラン(双石山) 10km 3時間程度 累積標高1228m
・トレイルラン(釈迦ヶ岳) 8km 1時間30分程度 累積標高1728m
 


■実際に使ってみてよいと感じた点

 10Lという容量の割には、全体的にコンパクトでタイトな作り。装着した感じは、以前使用していたマウンテンハードウェアの「シングルトラックレースベスト」と変わらない。ロング〜ショートまでオールラウンドに使える印象です。収納力はもちろん問題なし。あらゆるところにポケットがついている(ありすぎなくらい)。背面下部のチャック付き収納部もなにげに便利。前面のコードが長く、邪魔だと思う人は多いかも。
 


■今後やってみたいこと、目標は
このザックを借用して、阿蘇ラウンドトレイルに出場して藤巻 翔さんに撮影してもらいたい!


 

■モニターレポート08「サロモン/アジャイル2 SET」
 


氏名:小日向風太
トレイルラン歴:2年
よく走る場所・エリア:菩提寺山、粟ヶ岳、角田山


■どのように使用したか(行程・距離・レースなど) 

①五頭山麓一周ウルトラマラソン(70km)②10~20km程度のトレイルランニング




■実際に使ってみて、よいと感じた点

 水500ml×2本とジェル7~8本が携帯でき、全てに手が届くのでザックを下ろす必要がない。そしてフィット感がよく、走っていてストレスを感じません。腕振りの妨げにならないのは嬉しい限りです。容量的に、アウター類やエマージェンシーキットは携帯できないので、レースで使えるシチュエーションは限られるものの、トレーニングやウルトラマラソンでは非常に使い勝手がいいと感じました。

■これからやってみたいこと、目標は

夏期のショートトレイルレースや、ロードのロング走トレーニング、ウルトラマラソンで使いたいと思います。

 

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