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上田瑠偉選手も愛用するサングラス「ESS/クロスブレード・セラコート」読者モニター5名大募集!

2018.10.26

『トレイルラン2018-19 秋冬号』(2018年10月18日発売)の「TOP GEAR」(9ページ)で紹介しているESSサングラス「クロスブレード・セラコート」。上田瑠偉選手も使用する同モデルは、曇りにくいESS独自の特殊防曇コーティング(シングルフローコート)をレンズ内側に施し、レンズ外側は傷がつきづらいアンチスクラッチ加工が施される、同社のフラッグシップモデルだ。



「ESS/クロスブレード・セラコート」 
曇りにくいESS独自の特殊防曇コーティング(シングルフローコート)
をレンズ内側に施し、レンズ外側は傷がつきづらいアンチスクラッチ加工仕様。
世界一厳格な米工業規格「ANSI Z 87. 1」の規格を
はるかに上回る光学性能を誇るフラグシップモデル。

 

 
上田瑠偉(うえだ・るい) 1993年、長野県生まれ。小中学校ではサッカーに熱中し、
佐久長聖高校時代は駅伝選手として活躍。早稲田大学時代にトレイルランと出会い、卒業後プロの道へ。
2014年、日本山岳耐久レース(ハセツネCUP )を大会新記録で優勝。
2016年CCC 2位、2017年スカイレース、コマペドローサ3位など国内外のレースで活躍中。

 


耳や鼻にピンポイントで圧が集中せず、圧点を分散させる設計により、
長時間かけても疲れない快適なフィット感を実現。


 

ESS社は本国アメリカをはじめ、軍関係や特殊部隊など、世界130カ国以上のプロフェッショナル向けのアイウエアを製造するブランドで、いわゆる“ミルスペック”のクオリティで知られている。「クロスブレード」にセットされるレンズは、世界一厳格な米工業規格「ANSI Z87.1」の規格をはるかに上回る光学性能に定評がある。

 

左/クロスブレードのレンズには、一般的な防曇レンズに比べて、圧倒的に曇りにくい「シングルフローコー
ト」コーティングが施されている。レンズ外側にはハードコート加工が施される。

右/ブロンズ系、クリア系、グレー系とレンズバリエーションも豊富。上田選手は、スカイランニングのような
稜線を走るときはスモークレンズ、森の中や陰っているとこを走るときは明るめの「ハイデフブロンズ」と
目的やシチュエーションによってレンズを使い分けている。

 



左/フレームセンター部分のロックを外すだけで簡単にレンズ交換ができる
右/薄型でも弾性があり、ゴムがなくても頭側部にしっかりフィットする設計


 
 上田選手も「トレイルがくっきり見えるのはもちろん、サングラスをかけていないときとの距離感の差がまったくなく、薄暗いとことでも視認性が高い」と、ESSのレンズ性能に絶大な信頼を置いている。レンズカラーのバリエーションも豊富で、天候やシチュエーションによって自由にチョイスできるのも魅力だ。

今回はそんなESSのサングラス「クロスブレード・セラコート」の読者モニターを5名募集。モニター商品は、「フレームカラー:ワイルドパープル/レンズ:スモークグレイ」3個、「フレームカラー:サンライズオレンジ/レンズ:スモークグレイ」2個。

 


「フレームカラー:ワイルドパープル/レンズ:スモークグレイ・セラコート」
 


「フレームカラー:サンライズオレンジ/レンズ:スモークグレイ・セラコート」

 

下記申し込みバナーををクリックしてアンケートページに進み、アンケートの質問に答えてご応募ください。締め切りは2018年11月12日(月)12時まで。みなさまの応募をお待ちしています!

 


応募受付は終了しました。

 

 

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