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【PR】京セラがUTMF2019に高耐久スマホ「TORQUE® G03」を提供。UTMFコースデータの提供も

2019.03.22

京セラ株式会社は、2019年4月26日~28日の間で開催される「ULTRA-TRAIL Mt. FUJI(ウルトラトレイル・マウントフジ)(以下、UTMF)2019」に、モバイルフォンサプライヤーとして「TORQUE® G03(トルクジーゼロサン)」を提供する。

UTMF EXPO会場ではブース出展もあり、その場で「TORQUE® G03」に触れることができるほか、コース中のエイドでは端末の充電サービスなども行われる。また昨年に引き続き、登山アプリ「YAMAP」で使える、UTMFコースデータも提供される。

そんな、トレイルランと非常に相性のよいスマートフォン「TORQUE® G03」について、オススメポイントを4つ紹介しよう。
 

1山の過酷な状況で頼れるタフなスマホ

落下時の耐衝撃性に優れる「TORQUE® G03」は、高さ1.8mから鉄板・コンクリートへの落下試験をクリア。手に持った状態から落としたり、バックパックの胸ポケットから落下しても心配無用。手にしっくりくる形状と安心感のある重さ(約198g)が特徴だ。スマホの扱いに神経質にならないで、トレイルランに集中できる。
 


激しい走行でバックパックの胸ポケットから落下しても安心のタフ性能が心強い

 


ボディ背面のテクスチャー加工も、グリップ性を高めるのに貢献。さらに「TORQUE® G03」のマップ機能やアプリを使えば、山岳地図をバックパックから取り出すことなく、コース上のどこを走っているかを簡単に確認できるのも魅力だ。

※無破損・無故障を保証するものではありません。耐久性能の詳細は京セラウェブサイトをご覧ください。
 


地図を取り出さずに片手でスマートに自分の位置を確認できる
※マナーを守ってご使用ください。

 

2)グローブタッチ®/ウェットタッチ®

「TORQUE® G03」はグローブを着けたままでも操作できるので、グローブの脱着がいらず、ストレスフリー。また、防水性能が高いので、防水対策のためにビニールバック等に入れる必要がないうえに、画面や手が濡れていてもタッチ操作が可能だ。

トレイルランのフィールドは湿気が多い場所もあるし、汗で濡れた手でスマホを操作するシーンはよくある。そんな状況火でタフに使える「TORQUE® G03」は、アウトドアアクティビティにもってこいだ。

※グローブの種類によっては操作しづらい場合があります。また、水に濡れた状態ではグローブ操作はできません

※IPX5/PX8の防水性能
 

事前に特別な設定は必要なく、そのまま使える「グローブタッチ®/ウェットタッチ®」。山中で「TORQUE® G03」の使用頻度が多くなればなるほど、その快適さを実感できる。雨天時などに濡れていても、そのまま操作できるのはかなりの強みだ。

 

3) 電池パックのシンプル交換

電池パックが交換型で、予備の電池パック(別売)に自分で簡単に交換できるのも「TORQUE® G03」の強み。なお、UTMFは夜間走行を含むロングコースゆえに、大会事務局からは、安全に関する緊急情報を受けられるよう、携帯電話の電源は常にONにしておくことがレギュレーションで決められている。電池の充電対策は見落とせないポイントだ(大会中、京セラではエイドでの充電サービスも実施する)。

長時間の屋外活動時も、満充電した電池パックを持っていれば、重たいモバイルバッテリー&かさばるケーブルを持ち歩くことなく、スマホの電池残量に気を取られることもない。「TORQUE® G03」の電池パックは薄くて軽いので、トレイルランニングでも持ち運びに支障はないだろう。




電池パック交換は、裏蓋のロックをはずして行う。上の写真のように、工具がなくても
素手で手行うことも可能。慣れれば、10秒ほどで素早く電池パック交換は完了


※電池パック交換方法は取扱説明書をご覧ください。
※ご使用の際は、電池パック、電池フタ、背面カバーを確実に取り付けてください。

 

4)135°スーパーワイドアクションカメラ

「TORQUE® G03」はメインカメラに加え、135 °スーパーワイドアクションカメラを搭載している。カメラ起動は、片手で構えて、端末側面のカメラ専用ボタンを長押しするだけ。そのままの体勢で撮影まで一貫してできる。バンパーによるホールド感もいい。
 



本体側面のカメラ起動ボタンを長押しすると撮影可能。
ホールド性能もよく、自然な体勢で撮影ができる
 


メインカメラは山の中でも素早くピント合わせできるオートフォーカスや、見たままの
映像の
ごとく露出補正してくれるオートHDR(ハイダイナミックレンジ)が嬉しい

 


山中の奥行きと臨場感ある撮影ができるのは、「135 °スーパーワイドアクションカメラ」
(135 °の広角レンズ・フルハイビジョン)ならでは


そのほか、アウトドアフィールドでの使用に役立つ「TORQUE® G03」の特長を紹介しよう。


■ハイブリッドシールド®

割れにくく、傷つきにくいガラスDragontrail®Xと耐擦傷性の高いコーティングを施したアクリルスクリーンによる、京セラ独自のガラス割れ防止構造で落下時の画面割れを防ぐ。
※Dragontrail® は旭硝子株式会社の登録商標です。



 

■フロントデュアルスピーカー

前面に2つのスピーカーを搭載。100dB以上(3kHz)の大音量で、屋外でも聞き取りやすい。

 

■スマートソニックレシーバー®

音と振動で声を伝える京セラの独自技術を採用。ディスプレイ部全体が振動するため、相手の声がよりクリアに聞こえる上、耳にあてる位置を気にすることなく通話が可能。


■ブザー機能

緊急時、周囲に合図するための「ブザー」、「ホイッスル」。また、自分の存在をクマに知らせる「クマ鈴」機能を搭載。

トレイルランナーにとっては、「こういうスマホが欲しかった!」という機能が満載の「TORQUE® G03」。ぜひあなたもこの相棒と一緒に、さまざまなフィールドに出かけて冒険を楽しみ、自分の限界を超えていってほしい。


【関連サイトリンク】

「TORQUE®」UTMF2019 特設サイトを開設
TORQUE®スペシャルサイト内に特設サイトを開設し、「TORQUE®」ブース出展情報や「TORQUE® G03」のトレイルランナーへのおすすめポイントなどを紹介 「TORQUE®」UTMF2019特設サイト

「TORQUE®」ブースの情報は「TORQUE®」Facebookでも随時お知らせ「TORQUE®」Facebook 


「TORQUE® G03」製品情報

「TORQUE®」スペシャルサイト

「TORQUE®」Instagram

・ UTMF WEBサイト

「YAMAP」WEBサイト

 

 

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